9月23日BORDER試合結果

先日は、プロ修斗公式戦BORDER-season11ー「the3rd」へ沢山の御来場有難う御座いました。
台風の接近による悪天候が懸念されましたが、さほど影響もなく無事に大会を終えることが出来ました。

大会の方も、素晴らしい内容の試合が多くプロ公式戦は全8試合中6試合が一本、KOでの決着となりました。

御来場頂きましたお客様の熱い声援に出場選手の皆様がきっちりと答えてくれるという最高の形となりました。

御来場頂きましたお客様、ご出場頂きました選手の皆様方、
本当に有難う御座いました。

又、大会を裏から支えてくださいましたスタッフ、関係者の皆様、
この場をお借りして心より御礼申し上げます。
有難う御座いました。

これにて年内のBORDERは全て終了となりました、
次大会は同会場にて2020年1月19日(日)に開催させて頂きます。

以下、大会結果となります。

[大会名]BORDER-season11-「The3rd」
[日 時]2019年9月22日(日)
[会 場]大阪市平野区/コミュニティプラザ平野
[主 催]T.K.プロモーション
[認 定]ISC
[協 賛]紫染屋

[メインイベント 第8試合フライ級5分3R]
×渡辺健太郎(同級世界6位/直心会生野道場TK68)56.3㎏
TKO 1R 1’20”
◯福田龍彌(同級世界4位/MIBURO)56.5㎏
※レフェリーストップ(出血)
[レフェリー]吉田元貴

[セミファイナル 第7試合フライ級5分3R]
×小堀貴広(同級世界8位/総合格闘技道場ゴンズジム)56.7㎏
KO 1R 1’00”
◯平良達郎(同級世界10位/パラエストラ沖縄)56.6㎏
※グラウンドパンチ
[レフェリー]吉田元貴

[第6試合フェザー級5分2R]
×ムテカツ(総合格闘技道場ゴンズジム)65.7㎏
KO 2R 4’28”
◯ハンセン怜雄(総合格闘技道場reliable)65.7㎏
※グラウンドパンチ
[レフェリー]吉田元貴
[サブレフェリー]
山本諭志 1R 10-10
安芸佳孝 1R 10-10
豊島孝尚 1R 10-10

[第5試合バンタム級5分2R]
×藤川智史(総合格闘技道場ARMS)61.2㎏
KO 1R 1’33”
◯前川大輔(総合格闘技道場コブラ会)61.0㎏
※グラウンドパンチ
[レフェリー]吉田元貴

[第4試合バンタム級5分2R]
◯別所竜弥(アンドレイオス)61.0㎏
判定 2-0
×木村総一郎(パラエストラ加古川)61.4㎏→61.2㎏
[レフェリー]吉田元貴
[サブレフェリー]
山本諭志:20-20(1R 10-10/2R 10-10)
安芸佳孝:20-19(1R 10-10/2R 10-9)
豊島孝尚:20-19(1R 10-10/2R 10-9)

[第3試合ライト級5分2R]
◯林RICE陽太(パラエストラ東大阪)70.0㎏
S 1R 4’05”
×鬼瓦(K友会)70.1㎏
※スリーパーホールド
[レフェリー]吉田元貴

[第2試合2019年新人王トーナメント1回戦 フェザー級5分2R]
×後藤陽駆(修斗ジム大阪)65.7㎏
S 2R 3’18”
◯透暉鷹(ISHITUNA MMA GYM)65.7㎏
※V1アームロック
[レフェリー]吉田元貴
[サブレフェリー]
山本諭志 1R 9-10
安芸佳孝 1R 9-10
豊島孝尚 1R 9-10
※勝利した青:透暉鷹が準決勝戦進出。準決勝では中山慎平(修斗ジムroots)と対戦。
[第1試合2019年新人王トーナメント準決勝 ストロー級5分2R]
◯木村旬志(ゼロ戦クラブ)51.9㎏
判定 3-0
×饒辺直也(グランドスラム沖縄A・P・P)52.0㎏
[レフェリー]吉田元貴
[サブレフェリー]
山本諭志 20-19(1R 10-10/2R 10-9)
安芸佳孝 20-19(1R 10-9/2R 10-10)
豊島孝尚 20-18(1R 10-9/2R 10-9)
※勝利した赤:木村が決勝戦進出。決勝戦では当真佳直(若柔術)と対戦。

■アマチュア修斗公式戦
[キッズ修斗 キッズ5 36kg級 3分×1R]
△矢野夢河(トリニティ・サンズ)
ドロー 0-1
△伊藤怜海(総合格闘技道場BURST)
[ジャッジ]
A:山本諭志 10-10
B:豊島孝尚 9-10
C:安芸佳孝 10-10

[キッズ修斗 キッズ2 25kg契約 3分×1R]
◯田中 颯(総合格闘技道場reliable)
S 1R 1’05”
×池田悠善(総合格闘技道場IXSIM)
※スリーパーホールド